ニコニコたんぽぽ保育室ホットニュース
ニコニコたんぽぽ保育室クリスマス会
ニコニコたんぽぽ保育室でクリスマス会をしました。
子どもたちは12月に入ると街中のクリスマス装飾やサンタさんの雰囲気に興味津々で目をキラキラさせていました。
大人もどこか、ウキウキした気持ちになりますね。 保育室の部屋飾りもクリスマスモードでいっぱいになり、クリスマス会当日を心待ちにしていました。
クリスマス会ではみんなでダンスをしたり、歌をうたったり、保育者からハンドベル演奏があったり。



サンタさんも遊びに来てくれました。
サンタさんの登場に始めはドキドキした表情を見せていた子どもたちも、一緒にダンスをしたり、写真を撮ったりしているうちに心がほぐれ、満面の笑顔を見せてくれました。 最後は、「サンタさんまた来てね〜」と手を振るお友だちも。

3時のおやつではクリスマスケーキをみんなで作って、美味しく食べました。
七五三詣り
秋晴れの、雲一つない青空の下七五三詣りに行きました。
みんなで手を清めて、お賽銭をし、
すくすく、健康に、大きく成長していくことをみんなでお祈りしました。




最後は鳥居の前で集合写真を撮りました。
室外保育に行きました
楽しみにしていた遠足(室外保育)。お天気も良く、子どもたちもワクワクした様子で登室しました。
朝の会を終え、いざ出発するといつも歩かない道を通ってみんなキョロキョロ。しかしとても意気揚々と楽しそうに歩いてくれました。
遠足先の吉町公園ではお菓子とり競争をしたり、玉入れ遊びを楽しみました。大きな遊具を使って全身運動もしました。
子どもたちも保育者も、とても有意義な楽しいひと時を過ごせました。ひまわり組は往復の道のりを元気に歩けるようになり、成長を感じました。


ニコニコたんぽぽ保育室のみんなで「ハイチーズ」


みんなで玉入れ、盛り上がりました

ハロウィンパーティー
ハロウィンパーティーをしました。10月に入ってハロウィンに向けた絵本を読むことが増え、みんなで「トリックオアトリート〜!」と元気に言えるまでになりました。

カボチャのお菓子入れを制作し、行事に向け気持ちも高まっていきました。
いつハロウィンやるの?子どもたちからもそんな声がちらほら。
お部屋に飾ったステンドガラス風の制作もハロウィン仕様にし、盛り上がりました。



ハロウィンパーティー当日は、近隣のマクドナルドの店員さんからお菓子をもらったり、公園で魔女に出会い、魔女さんからお菓子をもらったりして行事を楽しみました。
手洗い教室に参加しました
花王さんから手洗いをすることの大切さや、手洗いの仕方を楽しく学びました。
手に泡をつけて、お歌をうたいながらバイキンとさよならしようね、そんなことを話しながらみんなで手洗いしました。
みんな夢中になって参加してくれました。
洗った手がピカピカになって、みんな大喜びでした。
寒天遊びをしました
水風船の中に、色つき寒天を入れて固め、子どもたちの前で風船を割ると丸い色寒天が現れました。
子どもたちは、ツヤツヤ輝く丸い寒天に興味津々でした。
器に様々な色を混ぜて感触を楽しんだり、色の違いを楽しんだり、コロコロ転がりやすい寒天の動きに夢中になる様子もありました。
まだまだ暑い日も多く、戸外遊びは長い時間出来ませんがお部屋でとても楽しい遊びが出来、時間もあっと言う間に過ぎていきました。
何度か感触遊びをしていると、初めはおそるおそるの様子だった子も次第に慣れ、大胆に楽しめるように。
そういったところにも子どもたちの成長を感じています。


お月見会をしました
10月6日(月)にお月見会をしました。
頭の上に両手で丸を作り、お月様のようにして「つき」のうたを歌い、
「おつきみおばけ」の絵本を楽しんだあと小麦粉粘土で
お団子作りをしました。
コネコネとこねて粘土の感触を楽しんだ子どもたちでした。






色氷で遊びました
虹色の色水を作りました。
食紅を使用し、
「何色の水かな?」と聞くと「赤」「青」「黄色」等様々な色を応えてくれる子どもたち。
「赤と黄色でオレンジになるね」
「赤と青の水混ぜたらどんな色になるかな?」
みんな目をキラキラさせて水の変化を見つめていました。
後日、凍った色水がプールに登場すると、大喜びで子どもたちは手にとり、冷たい感触、光に透かした時に見える輝く色、氷が溶けていく様子を楽しんでいました。



小麦粉粘土遊びをしたよ


小麦粉粘土を作り、粘土遊びをしました。小麦粉から粘土になっていく様子に興味津々の子どもたち。目を輝かせて見ていました。いざ出来上がった粘土を一人ひとりに渡していくと、楽しそうにコネコネと感触を楽しむ子どもたち。夢中になって感触遊びを楽しむ姿が見られましたよ。
すいかわりをしました
8月7日にすいかわりをしました。
保育者がスイカの紙芝居を読み、子どもたちの前に冷たい大きなスイカが登場すると「わぁ~」と歓声があがりました。
スイカの感触を順番に確かめてから、すいかわりに臨みます。
制作でタネを付けた自分だけのスイカマントに身を包んで「えいっ」と一生懸命棒を振り下ろす子どもたち。ひび割れたスイカから香りが立ち込めて目がどんどんキラキラに輝いていきます。
割れたスイカを朝おやつとしていただきました。ブルーシートの上でみんなで輪になって食べるスイカはいつものおやつより特別感があり楽しい雰囲気が伝わってきました。今日のすいかわりが子どもたちの夏の思い出の1つになれればいいなと思います。













